その他板物(ベース/ ブラケット)架台/フレーム

溶接でのサイズ感 大 中 小の違い 

サイズ感は各社様で認識が違うと感じることがあります。
5メートルクラスの製品を多数手がけているところからすれば、1メートルの品は小物となるでしょう。
このサイズ感について弊社の場合を記載します。

大物 1メートル~2メートルの立方体クラス
中物 500mm~1メートルの立方体クラス
小物 上記以外

こんなイメージです。

小さいモノですと、用紙サイズでA5(A4の半分)サイズくらいです。
もっと小さい品物もありますが、あまりに小さい場合には、
溶接ではなく、削り出しのほうが向いていることが多いです。

ご依頼者様や企業様によっては、サイズ感が異なります。
弊社の大物が小物と分類される場合もあります。
このため、会話の中で話がかみ合わない場合もありますので、
弊社でのサイズ感を記述致しました。

重量的にはMAX3.0トンとなります。
ご参考にして頂ければ幸いです。
※形状的な絡みも出てきますので、先述の記載が全てではありません。
何か気になる点がありましたら、遠慮なくご連絡ください。

大物 中物 小物の製缶 溶接なら
大田区羽田の有限会社三和製罐にお任せください。
(お問い合わせはこちらから)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です